そうだ 伊豆、行こう。【伊豆半島 縦断の旅】河津七滝・三嶋大社・稲取・沼津魚市場







そうだ 伊豆、行こう。【伊豆半島 縦断の旅】河津七滝・三嶋大社・稲取・沼津魚市場

HAMROCの世界ぶらり街歩き【番外編】
伊豆の旅ダイジェスト。毎年恒例、HAMROC家の正月家族旅行。今年は静岡県沼津で高速を降り、伊豆半島を縦断。ぐるりと一周しました。
【見て回ったコース】
沼津魚市場 → 駿河湾沿いドライブ (大瀬崎・土肥温泉) → 釣り (稲取港) → 河津七滝巡り (釜滝・えび滝・蛇滝・初景滝・かに滝・出合滝・大滝) → 三嶋大社で初詣

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– Wikipedia –
伊豆半島(いずはんとう、Izu peninsula)は、日本列島のうち本州(本州島)の南東部に位置する半島。明治以前は伊豆国として東海道の1国を構成していた。静岡県の東端部に位置し、南へ約50kmにわたって突き出した、駿河湾と相模灘を隔てている半島である。一説には、南海に突き出ているので、「伊豆」と呼ばれるようになったと言われる[1]。日本でもよく知られた温泉地帯である。数多くの漁港を抱え、新鮮な魚介類と温泉を目当てに観光客が訪れる。山間では山葵(わさび)やわさび漬け、椎茸などの名産品や、イノシシ鍋などの郷土料理もある。早くから日本有数の観光地域でもあったが、戦後になって大手資本による大規模な開発合戦も行われた。代表的なのは東急と西武の開発競争で、東急は1961年に伊豆急行線を下田まで開通させ、西武は伊豆箱根鉄道駿豆線を軸に、陣取り・誘致合戦を繰り広げた。特に伊豆急行開通後の東伊豆の観光地・別荘地化はめざましいものがあった。文化面では、『伊豆の踊子』を始めとして、文学の舞台となっている街も多い(#伊豆地方を舞台にした小説)。

The Izu peninsula (伊豆半島 Izu-hantō?) is a large mountainous peninsula with deeply indented coasts to the west of Tokyo on the Pacific coast of the island of Honshū, Japan. Formerly the eponymous Izu Province, Izu peninsula is now a part of Shizuoka Prefecture. The peninsula has an area of 1,421.24 km² and its estimated population in 2005 was 473,942 persons.

Music by Music is VFR Rengoku Teien

#河津七滝 #三嶋大社 #沼津魚市場